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<title>「君の切ったカードが世界を変える！SDGｓゲームin相原農場」～土は魔法のレストラン～　　　　　　　　　　　　～未来を育てる・土は魔法のレストラン～</title>
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「20年後の世界を生き抜く力を、遊びながら手に入れる」【開催報告】多世代で学ぶSDGsカードゲーム＆相原農場コラボイベント3月15日、藤沢市の江戸時代末期より歴史のある相原農場の納屋にて、9歳から87歳までの幅広い世代が集い、SDGsと資源の循環を五感で学ぶコラボイベントを開催いたしました。いきさつの詳細をお知りになりたい方は、NOTEへ。＜第一部のSDGsカードゲームの感想＞・抽象的だったSDGsの概念が、自分事として深く理解できた。・自分一人の行動でも世界に繋がっていると学んだ」・みんなで協力すれば2030年までに目標達成できるかも！と思えた。・フェアトレードなど、環境や公益に配慮した商品を選ぼうと思った。・カードゲームが面白く、親子で楽しみながら循環について学べた。・自分の行動の裏側を考える意識の教育がしやすいと感じた。＜第二部相原さんの講和＞・相原さんの土のお話を聞いて、SDGsの意味がより一層よくわかった。・限られた資源を守るための循環を考えた行動が大切だと感じました。・身の回りにあるものを有効活用することの魅力に気づかされました。・踏み込み温床についての学びを深めることができました。＜第三部試食五感で楽しむ「循環」のひととき＞学びの後は、相原農場の新鮮な野菜をふんだんに使った「けんちん汁とサラダ」を全員でいただきました。「新鮮で美味しく、たくさん食べてしまった」とのお声も多く、地域の恵みを味わうことで、より身近に「循環」を感じる時間となりました。＜総括＞アンケートの結果、参加者全員から最高ランクの「満足」評価をいただくことができました。9歳のお子様から87歳の人生の大先輩まで、世代を超えて「これからの社会」を共に考えられたことは、私共にとっても大きな財産となりました。今後も、楽しみながら具体的な行動に繋がる場づくりを続けてまいります。ご参加いただいた皆様、そして素晴らしい場と食を提供してくださった相原農場様、誠にありがとうございました。相原農場Instagram＜次回イベント出演予定＞食×SDGs×本でこどもと遊ぼう！日時：3月28日15:30～17:30場所：旭化成ホームズ湘南支店１階ショールーム（湘南ＮＤビルディング）藤沢市藤沢109‐6※藤沢郵便局（本局）隣お申し込みは、こちらのInstagramのQRコードよりお申し込みください。
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<link>https://biomater369.jp/blog/detail/20260319011057/</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 04:01:00 +0900</pubDate>
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<title>SDGｓってどうしたらいいの？</title>
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「君のカードが世界を変える！SDGｓゲームin相原農場」～未来を育てる・土は魔法のレストラン～SDGｓって実際どうしたらいいの？二酸化炭素を出さない・・・フードロスをなくす・・・？いまいちふわっとしていて何だかよくわからないじゃ、どうすればいいの？と思ったあなた2030SDGsゲームで世界を疑似体験半日でSDGｓが感覚的に理解できるイベントを相原農場の納屋で3/15に開催します！かたちなんて決まってないそのひとそれぞれが気になるところをすすめていけばいいのです後半の相原さんのお話からきっと「アハッ！」と繋がります「何だかよくわからないんだけど気になる」という方は、まずは、参加してみてくださいチラシのQRコードからお申し込みくださいお待ちしています
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<link>https://biomater369.jp/blog/detail/20260304141714/</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2026 14:19:00 +0900</pubDate>
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<title>【メディア掲載】元モーニング娘。石黒彩さんと対談！「食」と「家族」がつむぐ未来への想い</title>
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【メディア掲載】元モーニング娘。石黒彩さんと対談！「食」と「家族」がつむぐ未来への想い皆さま、こんにちは。この度、躍進企業応援マガジン『COMPANYTANK（カンパニータンク）』2026年3月号にて、元モーニング娘。の石黒彩さんと対談させていただきました！（2026年3月1日販売開始）テレビで拝見していた通りの明るく素敵な笑顔で、現場を一瞬で華やかにしてくださった石黒さん。現在は「3人のママ」としての顔も持ち、日々の暮らしや「食」をとても大切にされている方です。今回の対談では、私が取り組んでいる事業のビジョンや、活動の根底にある想いについて深く掘り下げていただきました。■共通のキーワードは「食」と「家族」特に盛り上がったのは、やはり「食」についてのお話です。石黒さんも、3人のお子さんを育てる中で、健康や食育には並々ならぬ関心を持たれていました。「家族の健康を守るのは毎日の食事から」という石黒さんの言葉には、私自身も深く共感し、今の活動の重要性を再認識する素晴らしい時間となりました。私たちが提供している価値が、どのように家庭の食卓や子供たちの未来に繋がっていくのか。石黒さんの温かい視点からの質問により、自分一人では気づけなかった新しい視点も発見することができました。■挑戦し続けることの大切さ一人の女性として、母として、そしてプロフェッショナルとして第一線で活躍し続ける石黒さんのパワフルなエネルギーに、私自身も大きな刺激をいただきました。「食に関心を持つことが、未来をより良くする一歩になる」そんなメッセージが、雑誌を通じて一人でも多くの方に届けば嬉しいです。対談の詳細は、ぜひ『COMPANYTANK2026年3月号』（国際情報マネジメント有限会社発行http://www.challenge-plus.jp/）をお手に取ってご覧ください！石黒さん、スタッフの皆さま、貴重な機会を本当にありがとうございました。こちらからご購入いただけます。▼Amazonhttps://www.amazon.co.jp/dp/B0GPQG7JMD石黒様突然の悲報に接し、心よりお悔やみ申し上げます。静かにご冥福をお祈りいたします。
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<link>https://biomater369.jp/blog/detail/20260302113441/</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2026 11:38:00 +0900</pubDate>
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<title>3月15日　藤沢市後援事業　君のカードが世界を変える！SDGｓカードゲームin相原農場</title>
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～未来を育てる・土は魔法のレストラン～
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<link>https://biomater369.jp/blog/detail/20260216053314/</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2026 05:35:00 +0900</pubDate>
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<title>SHIPS</title>
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ファッションの枠を超え、SHIPSが30年という長い年月をかけて大切に育くまれてきた活動があります。それは、静岡県・下田の海を舞台にした「未来へつなぐ文化活動」。今回は、立ち上げから担当されているSHIPSの高梨さんに活動の歴史と想いを伺ってきました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー日本初、下田ライフセービングクラブとの絆SHIPSと下田ライフセービングクラブの協業は、日本初の試み。「SAFE&CLEAN」を掲げ、ただ海を守るだけでなく、そこに集う「人」を守る活動を支援。中でも注力されているのが、「ジュニアライフセービングプログラム」。この活動で子供たちが学ぶのは、泳ぎの技術だけではなく「自分自身を守る力」「仲間や周囲を思いやる心」美しい海を未来へつないでいくためには、「人」を育てることも大事なことです。2021年、辻堂海岸から始まる新たな「行動変容」下田での30年の経験を礎に、2021年からは神奈川県・辻堂海岸でのビーチクリーン活動もスタート。「美しい海を未来へつないでいく」活動が、参加してくださる一人ひとりにとって「環境を意識する第一歩」となること、そして日常の小さな選択が変わっていくような「行動変容」のきっかけになることを期待しています。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー編集後記：ワイルドな高梨さんですが、チャーミングで、料理上手、周りの方への気遣いを忘れない方、仕事の話をを楽そうにされている姿は、とても素敵でした。そんな大人が増えることも未来の希望なのかもしれませんね。そしてSHIPSの航海は、これからも地域の方々や次世代を担う子どもたちと共に未来へ続いて行く事でしょう。SHIPSSAFE&CLEANCAMPAIGNLOGOships-lifesaving.jphttps://ships-lifesaving.jpSHIPSCYCLEMARKET|株式会社シップスSHIPSCYCLEMARKEThttps://ships-cycle-market.jp
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<link>https://biomater369.jp/blog/detail/20260128054552/</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2026 05:00:00 +0900</pubDate>
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<title>海のミライ</title>
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神奈川県横須賀市、走水（はしりみず）。古くから湧き水と豊かな海で知られるこの地に伺ってきました。目的地は、漁師でありアーティスト、そしてこの場所を営むJONさんの拠点「かねよ食堂」です。写真は、左から店主のJONさんと奥様、そして株式会社アズバリュー代表の藤澤さん、地域循環型ミライ研究所の原田さん。
店の前は、穏やかな東京湾が一望できる最高のロケーションでした！早速、食堂の中へ入って行くと食堂は、JONさんの手造りでとてもおしゃれな空間。今年は、午年という事で馬のアート作品も飾られており、定期的にアートイベントもされているようでした。そんなカフェ空間を堪能したのち、新鮮なお刺身、かねよ食堂名物のタイカレーを頂きながら、ここで展開されている「海とミライのがっこう」の話へ。走水は近くに米軍基地、走水水源地「ヴェルニーの水」と名付けられた湧き水があり、歴史と自然、そして現代の風景が混ざり合う多様な要素を持つ環境。そのさまざまな要素をフルに活用したこのプログラムは、一言で言うなら「生きる力の根源を体験できるプログラム」自然や文化、人との触れ合いを通じて、自ら考え、創り出す力を育む。「海とミライのがっこう」は、未来を豊かにする「ソウゾウ力」を育む学びの場であるようです。JONさんのスタイルは、単なる「漁師」や「飲食店経営」という枠に収まりません。「楽しみながら仕事をする」「楽しくなければ仕事じゃない」そんなスタイルのJONさん。自分の生き方そのものを表現し、それが地域や教育に繋がっていく。その姿勢こそが、新しいまちづくりのヒントになるのだと。横須賀の端っこにある「かねよ食堂」から始まるこの試みは、「遊び」が「学び」になり、「学び」が「仕事」に、そして「まち」を豊かにしていく。この場所で交わされた熱い対話は、確実にこれからの地域循環型社会の種となっていくはずです。そんなJONさんを支えられている藤澤さんと原田さんの三人から生み出されるされる走水での今後の活動に注目です！「海のミライのがっこうが」気になる方は、ぜひリンクからチェックしてみてください。海とミライのがっこうかねよ食堂https://art-onthebeach.comeventumitomirai
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<link>https://biomater369.jp/blog/detail/20260127111002/</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>株式会社いかす訪問記：すべてを「いかす」オーガニックの最前線</title>
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今回訪問したのは、神奈川県平塚市に拠点を置く「株式会社いかす」さん。一歩足を踏み入れると、そこには東京ドーム約2個分という広大なオーガニック農場が広がっていました。1.驚きの土壌とブルーベリー畑まず案内されたのは、美しいブルーベリー畑。驚いたのは足元の感触です。一歩踏み出すごとに足が沈み込むような「ふかふかの土」。微生物が活発に活動し、有機物が適切に分解されている証拠なのでしょう。この土があるからこそ、力強い作物が育つのだろうと足元から感じることができました。2.野菜の概念が変わる食感と味わい取り立ての小松菜を頂きましたが、そのクオリティには目を見張るものがあります。シャキシャキの食感：細胞一つひとつが水分をしっかり蓄えている。えぐみがない：硝酸態窒素が過剰に残らないよう、絶妙な「土作りのバランス」が保たれているため、野菜本来の甘みが際立っている。日本一受賞：オーガニックエコフェスタというオーガニック野菜の品評会にてキャベツとカブで味と栄養価での日本一を受賞されたとのことでした。そして「すべてをいかす」多角的な事業展開いかすさんの活動は、野菜作りにとどまりません。理念である「すべてをいかす社会と地球に貢献する」を体現する、様々な取り組みが印象的でした。「はぐくむ野菜づくり」“いかすの大元”人は土と生き物たちにそっとよりそう。気があふれる、静かな場“畑”。「たべるいかすの宅配」野菜苦手が食べれる有機野菜の定期便【畑付き！】「あそぶ畑であそぶ」野菜の収穫体験や畑のBBQ、畑の森のリトリート。「まなぶはたけの学校（テラこや）」有機農業で生きていく力を養う学びの場。「めぐる湘南オーガニックタウン構想」地産地消。見えるものも見えないものも活かしあう世界。「つながるいかす福祉」「誰かのために、自分をいかす」というのは、まさに思いやり。訪問を終えて「いかす」という社名通り、土の力、人の個性、そして地球の資源を最大限に活用しようとする姿勢に深く感銘を受けました。ビオマテールとしても、このような素晴らしい志を持つ生産者さまと共に、健やかな食の未来を考えていきたいと強く感じた一日でした。おいしい秘訣について詳しくお知りになりたい方は、ぜひ、ホームページもご覧ください。https://icas-organic.co.jp/about/
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<link>https://biomater369.jp/blog/detail/20260111151055/</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2026 15:52:00 +0900</pubDate>
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<title>新年のご挨拶</title>
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自然から学び共に育つ持続可能な未来を築くための「知恵」と「体験」を本年も皆さまと共に豊かな環境価値を創造していけることを心より願っております
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<link>https://biomater369.jp/blog/detail/20260102091616/</link>
<pubDate>Fri, 02 Jan 2026 10:07:00 +0900</pubDate>
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<title>第2回　タウンクリーン</title>
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＜お知らせ＞
第2回タウンクリーン
朝活！みんなで公園の
ゴミ拾いしませんか？
日時：2025年11月23日（日・祝）
９：30～10：00※荒天中止
場所：神台公園（藤沢市辻堂神台1-4）
申込：不要
持ち物：ビニール袋
お散歩がてら
ぜひ、ご参加ください！
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<link>https://biomater369.jp/blog/detail/20251121221310/</link>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2025 22:16:00 +0900</pubDate>
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<title>かながわ美化財団を訪問しました</title>
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―環境と教育の連携に向けて―先日、「かながわ美化財団」さまを訪問し、代表理事・主事の方とお話しする機会をいただきました。<brdata-end="239"data-start="236"/>財団では、神奈川県内の美しい環境を守るために、清掃活動や啓発事業など、地域と行政、企業をつなぐさまざまな取り組みをされています。お話の中では、環境を守ることと教育をつなげる視点の大切さについて、深く共感する場面がありました。<brdata-end="366"data-start="363"/>「一人ひとりの行動が、地域の未来をつくる」という想いを、改めて強く感じる貴重な時間となりました。ビオマテールとしても、環境教育を軸に地域での学びの機会を広げる活動を行っています。<brdata-end="459"data-start="456"/>今後、かながわ美化財団さまの活動と連携しながら、子どもたちや地域のみなさんにとって“身近で楽しく続けられる環境づくり”を一緒に考えていけたら嬉しいです。「協力できることがあれば、ぜひお手伝いしたい」──<brdata-end="566"data-start="563"/>そんな気持ちを胸に、引き続き「人と自然が調和する持続可能な地域づくり」を目指して活動を続けてまいります。
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<link>https://biomater369.jp/blog/detail/20251112234106/</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2025 23:59:00 +0900</pubDate>
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